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2011年6月16日 (木)

ドクターデプスの基本操作(動画編)

ロランスを導入されているボート仲間の皆さんからドクターデプス(Dr.Depth )の操作方法についての動画のご要望が多いため、頑張ってYouTubeにアップしました。
このソフトを使えば、自分だけのマル秘3D画像や等深線図をパソコンで見たり、lcmファイル、usrファイル、shapeファイル、polish formatを簡単に生成することができます。

私自身けしてこのソフトを使いこなしているわけではないので、いろいろ質問されても困るのですが…(汗

動画の中で一部不適切な言い方、誤表現、解説が混じっていますが、撮り直したり、細かく編集する時間がありませんでした。
ブログをご覧になる方の中に、私がロランスを売って商売していると勘違いされる方もいらっしゃるようですが、そんなことはありませんから、動画の出来栄えのマズさはご容赦くださいませ。(もし商売ならきちんとお金かけて制作します^^;)

もしもっと詳しい操作を知りたいとか、疑問がある場合は、ご自分でいろいろ操作されて確かめられるか、アフターフォローされる販売側にご確認お願いします。
少なくてもこの動画をすべてマスターすれば、このソフトの基本操作は大体マスターしたといえると思います。

ここ2年位深海釣りに凝り、海底地形図は作っていませんでしたが、HDS-10で深海の海底が映るとなると(BSM-1が楽しみ!)、そのうち深海のソナーログを撮ってみようかなと思ったりします。

HDS-10(HDS-8)でソナーログを記録する動画は、HDS-10の基本操作(項目別その3)の【ソナーログの録画】でご紹介しております↓
ストラクチャースキャンのイメージ画像も録画する場合は800-1600バイト、ストラクチャースキャンは録画せず魚探だけ録画する場合は、水深の10倍以下のバイト数に設定します(例えば水深が200mなら1600とか1200バイト)。
ストラクチャースキャンを録画する場合は、【全てのチャンネルを記録します】に青丸チェックを入れることをお忘れないように。
http://miraclefisher.cocolog-nifty.com/blog/2011/04/hds-103-9930.html

その1↓


その2↓


その3↓

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